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横須賀青年八日会大縄跳び(チームジャンプ)大会|第6回〜第7回|
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| 第6回大会 |
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第6回大縄飛び実行委員会:委員長より
平成20年9月27日(土)、横須賀アリーナにて行われた第6回大縄飛び(チームジャンプ)大会は年々参加チームが増え、今年は全56チーム:参加児童総勢1800人弱という大きな大会になりました。 昨年までも子供達の友達の輪を大事にしたいというおもいで「笑顔」「仲間」「喜び」「泣き」と素直な気持ちをぶつけられる大会にしたいと歴代委員長のもと行ってきました。 今年も各学校関係者、保護者、横須賀教育委員会以下ボランティアの先生方、そして八日会メンバーにはご協力頂いたなか、子供達の素敵な姿を見れたと感謝しながら成功に終わり喜びもいっぱいです。 本当に感動を与えてくれました子供たちに本当にお礼を言いたいです。 また来年以降につなげていけたらと思っております。 「本当にありがとうございました。」 大会委員長
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第6回大会結果
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| 小学生の部 | ||||||||||||||||||||
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| 中学校の部 | ||||||||||||||||||||
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| 特別賞(大会新記録) | ||||||||||||||||||||
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| ※特別賞とは今大会の中で予選・本選を通して連続回数が一番多いチームに贈ります。 |
| 競技ルール 1.チームの種別及び構成 ・「小学生の部」と「中学生の部」の2部とする。 ・「小学生の部」の構成は,チームでジャンプする人がすべて小学生とし,年齢は問わない。回し手は大人とする。 ・「中学生の部」の構成は,ジャンプする人と回し手すべてを1〜3年の中学生で構成する。 ・チームは ジャンプする人数20人以上+回し手 で構成する。 ・跳んでいるときの人数は,20人以上25人以下とする。途中での入れ替わりは自由とする。 回し手についても交代可とする。 2.使用器具 以下のロープを公認器具として指定する。 ・トーエイライト B−7700 ナワトビ20SR ・鐘屋産業株式会社 KS1920 (いずれも直径9mm,長さ20mのロープ) このロープであれば,チームによって縄の長さを調節することはかまわない。 3.試合の進め方 1)試技の時間は3分間とし,3分間の中で連続してとんだ回数の一番多いものを記録とする。 2)3分間が終わった時に跳び続けている場合,その試技が終了するまでを有効とする。 3)予選と決勝トーナメントを行う。 4)予選では1回3分間の試技を全チームが行い,記録の優れた上位8チームが決勝トーナメントに進む。 5)決勝トーナメントの山の構成は以下のようにする。
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| 第7回大会 |
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第7回大縄飛び実行委員会:委員長より
去る9月26日(土)に行われる予定だった第7回大縄跳び(チームジャンプ)大会ですが、新型インフルエンザ流行による影響のため、残念ながら中止とさせていただきました。関係者及び参加予定者の方々には多大なご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。 この大会には横須賀市内の小学校21と中学校2校の全61チームの参加申し込みがございました。前年度を上回る参加校数に会員一同関係者のご協力に感謝するとともに、努力の成果とも感じております。そして今回大会中止となってしまい、それまで練習を重ねてきた参加予定であった各学校を対象に、出張記録会を企画いたしました。これは新たに参加校を募り、八日会会員が参加校へ出張し大縄跳びの記録を計測し認定するという内容です。その出張記録会には10校21チームの小学生が参加してくれました。計測期間は10月16日〜11月20日までで行いました。参加児童は皆元気よく、私達も記録会を開催した事を改めて良かったと感じました。 この記録会を開催するにあたりご協力してくださいました関係者、学校関係者の方々に深くお礼申し上げます 大会委員長 |
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第7回大会結果
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